知る人ぞ知る新潟県の秘湯ラジウム温泉はここ

新潟のラジウム温泉

新潟県魚沼市にあるラジウム温泉の栃尾又温泉は、8世紀前半に奈良時代の高僧である行基によって発見されました。

泉温は35,4度で、ペーハー8.6のアルカリ性泉質となっています。
そのラジウム温泉を加温も加水もせずに、文字通り源泉掛け流しで提供されます。

新潟の魚沼にあるラジウム温泉はα線を放射しており、その他β線やγ線に比べると非常に高いエネルギーを持ちながら紙を通過できないほど透過力が弱いのが特徴です。

ですので入浴することで皮膚から、口や鼻から呼吸によって肺から、ラジウム温泉を飲むことで消化器から摂りこめます。ラジウム温泉は体に入ると血液で運ばれ全身の細胞を刺激して、活性化させます。

よって体に溜まった毒素を排出し、免疫力を増加し自然治癒力を高めてくれます。

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